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≫どんぐりこってこんなところ

こどももおとなも「種」

種を見守る人が

「あたなはありのままでいいんだよ」 

の思いでいると

「種」はより良く生きようと

自ら殻を破って

「いきいき・わくわく」した

芽を出します

 

やがて、周りの人の温かい思いと

自分の「やりたい」を見つけると

根が出て

葉が出て

花が出て

じぶんらしい木になり

様々な木々と共鳴します

四季の自然に包まれながら

こどもおとなも

「じぶんらしく」過ごし

その人らしく育ち合える場所が

 

「どんぐりこ」です

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スタッフの紹介

尾崎 あす香

代 表

呼び方:あすか・あすかさん

 

新潟県新発田市出身。保育士免許・幼稚園教諭免許1種・小学校教員免許1種
 

幼稚園教諭・保育士・自然保育歴合計15年とワンオペ育児歴13年。二児の母。

自然保育(森のようちえん)を学んだことがら、自然の中での育児と保育の可能性に気づき、2019年から「親子で自然の中でのびのびと過ごす場」を創る。その中で、自然が子どもたちの土台や可能性を伸ばすだけでなく、参加する大人にとっても癒しの場になることに気づく。さらに、これまで出会ってきた親子さんや自身のワンオペ育児から、「いいお母さんでなく幸せなお母さんの在り方」が、子どもの可能性を伸ばすということに気づき、「お母さん応援団」になると決意。

自然保育(森のようちえん)を宮城に普及させる団体の立ち上げに加わり、講演会やミニフォーラム、上映会を仲間たちと開催。他県の森のようちえんの取り組みにも刺激を受ける。2022年に今の前身である「空の下のおやこ広場どんぐりこ」に改名。未就学児~小学生の親子や学生さん・サポーターさん・地域の方ののべ2000人に参加してもらう。

 

「子どもが真ん中の多世代幸せ空間=地域共生社会」の実現の第1歩となる森のようちえんを、古民家のオーナーさん夫妻や副代表の阿部、そして、たくさんの方に支えて頂きながら、2024年4月から立ち上げる。「子どもの心が動く瞬間を見ること」と「親御さんと一緒に子どもの成長を感じる」のが生きがい。

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阿部 梢

副代表

呼び方:あすか・あすかさん

 

保育士資格 ・幼稚園教諭一種免許

福島県出身。三兄弟の母。

 

毎日バタバタすごしていた子育ての間に、親子で森のようちえんで過ごした時間がホッと一息つける時間となり、森のようちえんに魅了される。

その後、森のようちえん虹の森の補助スタッフとして勤め、森のようちえんで過ごす子ども達の体も心も伸び伸び育つ姿を目の当たりにし、森のようちえんの可能性を感じる。

その後も自身で「親子おさんぽ会」を主催したりと、親子と自然をつなぐ活動をしてきた。 どんぐりこと出会い、子どもも大人もありのままの姿を受けとめてくれるあすかさんの懐の大きさに感銘を受け、森のようちえんを作りたい! という想いがますます強くなり、あすかさんと共に「空の下のようちえんどんぐりこ」を始める。

子ども達と自然の中で遊ぶこと、畑仕事が大好き。

オリヴィア・ウォーカー

チーフエディター

ダン・ミッチェル

アシスタントマネージャー

カイ・イシモト

プログラミングエディター

テス・アンダーソン

アートディレクター

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